武漢,熱千麺

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武漢の熱千麺を食べてみた

読了までの目安時間:約 3分

 

武漢に来たので、武漢の料理を食べてみたいということで聞いてみると、熱千麺という麺料理があるそうです。と言っても、結構有名な食べ物でどこでも食べられるらしいです。でも、熱千面の本場は、武漢だそうです。

 

どこがいいのかわからないのでホテルの人におすすめの店を聞いて熱千麺食べてきました。

 

武漢の熱千麺を食べてみた

ホテルからタクシーで2km程移動したところに、教えてもらった熱千麺を売っているお店がありました。

 

 

普通の簡単に食事をする所って感じのお店だった・・・。

熱千麺といってもいくつか種類があるみたいです。

 

 

注文したのがコチラ

↓↓↓

 

トッピングは無料で自由にできるみたいです。

高菜や古漬けの漬物、そして辛味のタレなどがありました。

 

 

辛味が強いのは後にしてまずはその他のトッピングを入れてみました。

 

その他、気になる商品を注文。この前、上海で食べて好きになった小籠包と見たこと無い商品。

 

 

小籠包はアルミ容器に入れてあって食べやすかった。もち米を使った料理は見た目通りのお味でした。

それでは、本場、熱千麺を頂きましょう。まずは具材を混ぜてみました。するとこんな感じ。タレが下の方にたまってました。

 

 

食べてみるとちょっとピリ辛の感じで結構イケける感じ。でも、どこかでも食べた事ある見たいな感じでした。

この後、無料の漬物と辛味ダレを追加。思った以上に辛かったです。あと漬物入れすぎるとしょっぱくなります。もし、食べる機会があったらトッピングは無料だからといって使用しすぎない事をおすすめします。味が壊れてしまう・・・。やっぱりベースの味を大切にしたほうが良いとの結論でした(笑)。

 

 

 

 

 

 

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